カテゴリ: 占い

2018年3月のNEM(XEM)の動きをタロットで占ってみました。 NEM 中央に世界(逆) ->世界の逆ってことでスランプですね。そりゃCCの件もあり。。。 中央を横切ってるのが死神 ->それに対抗する力としての死神。岐路に立つ状況と言えます。 下に太陽 ->基盤になっているものとして太陽ですね。いろいろ注目されてたからというのがわかります。 上に吊るされた男 ->この後どうなるか?です。ハードな状況が予想されます。 左に正義(逆) ->過去を示すこの位置に逆正義。混沌を表してます。 右に節制 ->調和が取れた未来を暗示 右端上に隠者(逆) ->最終結論として逆隠者。実質が伴ってない状況です。 その下に愚者 ->恐れてるものとして愚者があることから、新たなことへの恐れが見てとれます。 さらにその下は皇帝 ->周囲の状況として皇帝なので、リーダーシップを期待されている、ってこと。 一番下は力 ->自身としては、状況をコントロールできると捉えているようです。 総合すると、今月はがんばっても実質がともなわず空回りしてる印象がありますね。  

今回は3月のリップル(XRP)の動向を占いました。 例によって、ケルト十字法です。 結果はこの画像のように、 中央:審判 実績の評価を示してますね。 中央横:悪魔 何かしらの不正なものが対立する力として表れてます。 下:隠者逆 原因となってるもの。社会への溶け込めなさ。 上:戦車逆 ここは目標。何かが頓挫する恐れ。 左:皇帝 ちょっと前の過去。強いリーダーシップを暗示。 右:塔 今度どうなるか?何か予期せぬトラブルが起こりそう。 右端下から1番目:運命の輪 本心です。何か奇跡的なことを期待してます。 右端下から2番目:女教皇 周囲の意見。静観しろとの意見ですね。 右端下から3番目:節制逆 将来です。身の丈に合わない仕事を暗示。 リップルが銀行に使われる、ってのがそれですかね? 右端下から4番目:吊るされた男逆 結果です。厳しい割に報酬が得られない仕事を暗示。 となっています。 あまりいい結果には見えないですね~。

タロット占い(ケルト十字法)でのBTCの2018年3月中の動向を占ってみました。 あくまでも占いということで。 これを見ると、中央に「世界」の逆、それに横切るのが「戦車」、下に「女帝」、左に「力」、上に「魔術師」、右に「星」の逆位置。 さらに右の並びには下から「皇帝」、「月」、「塔」の逆、「女教皇」となっています。 解釈してみましょう。 中央に「世界」の逆なので、現在の状況は何かしらのスランプを抱えており、重なってるのが「戦車」なので、それに妨害が加わってる要素があると見られます。 そして下に「女帝」があるので根底にあるものは、「豊かさ」とか「順調な計画」です。やはりそこはBTC。 過去を示す左に「力」があり、意志の強さ、忍耐力などがあり、去年末までの伸びを示してるんでしょうか。 上に「魔術師」でこれから起こりつつあることを暗示。「奇跡のような結果」を暗示しています。 右に「星」の逆位置があり、未来の状況を暗示しています。逆であるため「損失」や「先の見えなさ」を暗示してます。 右端の下は役割を示し、そこに「皇帝」があり、「強いリーダーシップ」を示してます。 右端の下から2番目は周囲の状況を示し、「月」なので状況の変化に対する戸惑いが見て取れます。 右端の下から3番目は「どう変化するか」を示し、「塔」の逆位置があります。業績の下落を意味します。 右端の下から4番目、というか一番上は最終的な結果。「女教皇」があるので「静観して、機会を待て」とのことです。 全体から判断すると、「いろいろ変動あるけど、とりあえず様子見したほうがいいよ」ってことになりますね。   ※ 上にも書きましたが、あくまでも「占い」なのであまりアテにしないように。投資は自己責任です(テンプレ)。

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